セイフティーカットツール Okipy(オキピー)

高い機能性について                              

このカットツールの切れ味がいいのは、極めて薄く鋭利な刃先だからで、この切れ味

を長く保てるのは、スリットの刃にカット物が均一に当たりカットするからだからです。

また刃は長時間切れ味が変わりませんが、(カルシュウムウエハウスの袋で780枚以上)

悪くなったらナットで刃先をカットし、刃のスリット幅の1ピッチ分(摩耗した刃)

を進めればもとの切れ味に戻り、刃を全て使いきったら新しい刃を下から挿入すれば

ず~と使え経済的です。                       

                                                 
                                                        


登録特許 2件 特許第6945046号 特許第7144587

                                                                                                                       

「オキピー」の刃をカット

いいね! をしている年配の女性

袋は手で開けるより断然「ふわっとカット!」

用途

オキピーは色々な小袋の他に、紐、封筒などもカット出来ます。

A4サイズの封筒、荷造りされたバンドなどはオキピーを手に持ってカット出来ます。

 家庭や、介護施設、病院、レストランやホテルのテーブルスナックのカウンター
などに置き、

 いつでも手軽に使えます。農作業では、肥料の袋、ビニール紐、育苗シート、

 ビニールシートなどのカットでも活躍します。

使い方

カットする中身を片方に寄せ、カットスペースを設け、そのスペースの内と外の両方を

指先で摘み、カットツールのスリットに通して袋をカットします。

(刃に指先が触れないので、スリットの
近くを持ってカット、慣れれば片手でも カット可。)

「オキピー」はコンパクトで、机やテーブルの上にぽんと置いて使える定した形状、

菓子、スティック飲料、飴などの小袋を「ふわっ!」とカット、
気分も上がります。

ちょっとした集まりでもテーブル
の上に置くだけで、気遣いなく使え会話もはずみます。

大きな袋はオキピーを手に持ってカットします。

袋を手で破って開けるには0.40.7kgの手の力が必要。

でもオキピーなら手の力は不要、手の重さ(600g)をあずけるだけで

自然にふわっとカット出来るからです。(200gでカット)                                 

更に、ハサミに比べ25%の時間短縮、しかも極めて安全。

色々な袋があふれている現在、袋を開けるのに少しでも抵抗がある人は必見!